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岡崎保険サービスの歴史

岡崎保険サービスの歴史

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岡崎保険サービスの始まりと歴史

弊社は1969年の創業から半世紀以上が経ちました。時代ごとに求められる商品やサービスは変化しますが、初代の想いを引き継ぎ、その時々に応じて最適な保険を提案してまいりました。これからも地域の皆様と共に未来へ向けて歩み続けて参ります。

1868

岡崎市最初の保険代理店として

現会社の前身は早川商店(現・合資会社八丁味噌〈カクキュー〉)の保険部門であり、保険代理業務自体は明治からの歴史があります。保険部門時代は、明治火災と明治生命の代理店を営んでいました。

現・合資会社八丁味噌〈カクキュー〉

1969

保険部門としての成り立ち

早川久右エ門が代表取締役となり、有限会社岡崎保険サービスが設立されました。東京海上火災保険株式会社(東京海上、明治火災、三菱海上の三社が合併)の営業所(支社はない時代)は、はじめカクキューの一角におかれていました。弊社は、岡崎市における保険業務では古い歴史のある代理店です。

1995

新天地へ

創業者の辞任を機に、早川道夫(2代目)が代表取締役に就任。さらなるお客様の広がりに伴い、本社を岡崎市羽根町字陣場20番地5に移転しました。

2010

更なる進化

早川雅規(3代目)が代表取締役に就任。
1990年代後半に新保険業法が改正されて以降、保険業界は対応に追われました。保険代理店も変化に適合することを求められました。岡崎保険サービスも時代の流れに柔軟に対応することでお客様のニーズに応えてまいりました。

2011-2015

三井住友海上保険の専属に

岡崎保険サービスは、2011年には三井住友海上火災保険株式会社の専属代理店となり、2015年には三井住友海上あいおい生命の取り扱いを開始しました。

2019

未来へ向けて

創業から半世紀以上が経ち、岡崎保険サービスは岡崎市で地域に根付いた保険代理店として営業しています。『お客様の生活と経営を永続的にお守りし安心を届けること』を大きな使命と考え、日々進化していきたいと思っています。長い歴史の中で培った知識と実績を活かし、時代の変化に対応した保険の在り方を見すえ、これからも成長し続けてまいります。